20091208の再掲 子供の人身売買

 20091208の再掲です。
 日本で人身売買というと、韓国とその取り巻きが慰安婦関係を持ち出して日本を攻めるための方便ということが多いのですが、ここでは読売新聞と糞フェミが結託して児童ポルノ方面での思想を押し付けようという外圧を利用した活動です。
 結構前の記事ということもあって、リンクが切れまくっている。web魚拓さえも消えてるってことは、web魚拓もそういう商売をしてるっていうことなのかな。


子どもの人身売買
 日本国内で人身売買デスカ。
 発信元を見ると読売新聞。やっぱりなっていうか、この手の話題は読売か変態に極まっている。
 今回真新しいのはポラリスプロジェクトという民間団体。初めて聞く名前だ。ということで、軽く調べてみたところ、2004年に設立した糞フェミ団体ということが判明した。
 それで、目に付いた主な業績はアマゾンでの写真集の販売差し止め。この1件だけ見ても糞フェミ認定に躊躇う理由はない。
 さて、このアマゾンでの販売差し止めについて、
「違法にならないという作品にも子供が性的商品にされているものがある」として、日本よりも児童ポルノの規定が厳格とされる米国の判例を基準にしてサイトの作品を調査。8~17歳の日本人の男女が出演している136点を「児童ポルノ」として販売停止を要請し、今月に入り84点がサイトから削除されたという。
 だそうだ。自分らに都合の良い判例だけを基準にして調査したというのは間違いないと思われるけど。わざわざキチガイ大国アメリカの基準を適用するあたり、この団体のキチガイぶりが分かる。アマゾンUSAが日本の書籍をアメリカで売りさばいてるならともかく、害国の法律を基準にして日本の商品にケチを付けるのは自らの主張に正当性がないと言うことを露呈していることに他ならない。
 一応、世論にもリンクしておこう。