20121120の再掲 ニュースとか

 20091120のニュースとかの再掲です。この頃の文章を読むと民主党の悪口ばかり言ってるなあという印象があります。何か嫌なことでもあったのかな。
 それと、記事のソースについて、魚拓を全然取ってなくてページが消えてばかりいる。迂闊だなあ。色々と探してリンクし直してみた。



Freitag 20. November 2009.
韓国メディア「小沢氏は拉致解決より日朝関係」と報道 民主党は否定(魚拓)
 小沢のラブコールが実ってる。民主党は今までさんざん朝鮮よりの発言をしておいて嫌なのか?
 民主党がどうしたいのか分からんくなってきた。小沢が既知外なのは間違いないんだけど。

韓国製「氷酢酸」、薄めず5人負傷(インターネットアーカイブ)
 「氷酢酸」っていうのはほぼ100%の酢酸。室温が15℃くらいになると凍る。普通の食酢は数%くらいなんだけど、この負傷した人っていうのは酢酸を薄めずに飲んだらしい。急性食道胃粘膜障害などの症状って、そんなもん飲んだら喉が焼けるに決まってるし。普通は臭いだけでヤバイと感じるし、においに耐えられたとしても舌に触れた時点で食べ物じゃあないって分かるものだろう。それを嚥下まで行くというのは、寧ろ生物的に淘汰されるべきなんじゃあないのか。
 酢酸健康法とか酢酸ダイエットとかあるのかなぁ。
 ちなみに和光のSDS(ミラー)によると、
飲み込んだ場合 : 水でよく口の中を洗浄し、コップ1~2杯の牛乳を飲ませる。直ちに医師の処置を受ける。無理に吐かせてはならない。被災者に意識のない場合は、口から何も与えてはならない
とのこと。彼らはこんなモノを飲んだのです。

殺害後の脂肪で化粧品(インターネットアーカイブ)
 ヨーロッパでは化粧品に脂肪を使っているものがあるらしい。人間の死体から取れた脂肪を使うと効果絶大?なのか、人間を殺して脂肪を集めて売りさばいていた集団がいるとか。
 事件自体はペルーらしいけど、密輸なのかな。perfumeを見た影響でこんなことをするようになったんじゃあないのか?
 いつも思うんだけど、ゲームとかエロゲーとか漫画とかアニメよりも実写である映画とかドラマの方が犯罪に対してよほど影響力があるけど、こういうのに対しては規制厨が湧いてこないのは、そっちの方向に文句を言い出すとスポンサーが付かんくなるからなんだろうな。糞フェミどもは所詮利権団体だっていうことか。



 ソースが消えてしまうと困るので、上の3件のニュースを以下に転載しておく。

韓国メディア「小沢氏は拉致解決より日朝関係」と報道 民主党は否定
2009.11.13 18:39

 民主党小沢一郎幹事長が12日の韓国民主党の丁世均(チョン・セギュン)代表との会談で、日朝関係改善を北朝鮮による日本人拉致事件解決よりも優先すべきだとの考えを示したと、朝鮮日報など複数の韓国メディアが13日に報じた。民主党国際局はこの発言を否定し、抗議や訂正要求を含め対応を検討している。

 会談は12日夕、都内の民主党本部で、中井洽(ひろし)拉致問題担当相らが同席して行われた。通訳は韓国側が用意した1人だけだった。韓国メディアは会談内容について「小沢氏は個人的見解だと前置きし、『拉致問題の解決にこだわらず、日本と北朝鮮の関係改善について結論を出すべきだと考えている』と応じた」(「朝鮮日報」日本語電子版)、「小沢氏は『日本は拉致問題の解決に拘束されず、朝日関係改善問題に結論を出すべきだと考える』と明らかにした」(「中央日報」同)と伝えた。

 会談に同席した民主党国際局長の藤田幸久参院議員は産経新聞の取材に、これらの小沢氏の発言を否定し、「実際には『拉致問題ばかりでなく、さまざまな観点から(日朝の)関係改善についてきちんとした対応をすべきだ』と小沢氏は述べた」と説明した。
韓国製「氷酢酸」、薄めず5人負傷=日本語の注意書きなし−消費者庁

11月18日19時39分配信 時事通信
 消費者庁は18日、韓国から輸入した「氷酢酸」を原液で飲んだ会社員5人がのどや胃に炎症を起こす事例があったと発表した。日本語の注意書きがなく、同様商品も多く流通していることから、同庁はそのまま飲まないよう注意を呼び掛けている。
 同庁によると、今年10月、兵庫県小野市の会社で氷酢酸をキャップに1杯ずつ回し飲みをした社員5人が、急性食道胃粘膜障害などの症状を起こし、2人が入院した。
 氷酢酸は食酢の約20倍の濃度があり、希釈するか、ごく少量を調味用に使う。肌に触れるだけで炎症を起こすほど酸性が強いが、インターネットなどでは、日本語の注意書きがない商品が販売されているという。 
殺害後の脂肪で化粧品?=「悪魔の再来」、被害者200人とも−ペルー

11月20日9時30分配信 時事通信
 【サンパウロ時事】南米ペルーの報道によると、同国警察当局は19日までに、先住民らをだまして無差別に殺害後、遺体から脂肪を取り出して外国業者に売り渡していたとして、密売組織メンバー4人を逮捕した。摘出された脂肪は欧州で化粧品製造などに使われたとされ、警察は関与が疑われるイタリア人2人の行方も追っている。
 報道では、脂肪は主に中部ウアヌコから首都リマまでプラスチック容器で搬送。今月初めにメンバー1人が逮捕された際に脂肪17リットルの「在庫」を確認した。取引価格は1リットル1万5000ドル(約133万円)程度とみられ、推計では殺害された犠牲者は60〜200人に達する可能性があるという。
 ペルーのアンデス地方には、「ピシュタコ」と呼ばれる悪魔が先住民を斬首して血や脂肪を取り、都市住民や外国人などに売って蓄財する伝説が存在する。残忍な手口が酷似していることもあり、地元メディアも事件を「現代のピシュタコ」などと大きく報じている。